魔法の箱は危険な箱

以前にも書いた事があるが、私は機械に疎い。

特にPCなど、基本的な用語も分からない。

なのにこうしてブログを書き、日々ネットサーフィンを楽しんでいる今の状況は奇跡と言える。

先日もマイクロソフトのアカウントがどうとか、ややこしい手続きを夫の監修のもとに行った。

その時に変更したパスワードも、いつも同じものではいけないというし、覚えられるわけもないので控えを取っている。

何をするにも必要な、いろんなサイトのパスワード。

その数たるや、膨大になっている。



そして普通の人なら引っかからないであろうフィッシングメールに引っかかりそうになる。

だって「マイクロソフト」からきたメールというだけで重要だと思ってしまうのだから。

しかしその内容は「オフィスのプロダクトキーが違法コピーされた可能性があるので、本人認証をしてくれ」という内容のもの。

さすがに認証するためにクリックしろと書いてあるところにアクセスはせず、夫に連絡し、その間に検索すると「開封せず、削除すべし」と出た。

しまった

アクセスはしてないが、開封してしまった。

もしかすると感染してしまったかもしれない。

そうなると初期化しないといけないらしいが、そんなことできるはずもなく、全て夫頼み。

こういう時、私のような人間はPCなど触ってはいけないのだと思い知る。

でもPCが使えなくなったら…ドイツで生きていく自信がない。




もし更新が途絶えたら、「あの人、やらかしてしもたんやなぁ・・・・。あほや。」と笑ってやってください。





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妻の話はつまらない?

4年前、草彅剛さん主演の「独身貴族」というドラマを見ていた。

その中で特に印象に残ったのが、「女のつまらない話は山手線でしのげ。」という話だった。

それは草彅君がおじいちゃんに伝授された技。

「もし妻がどうでもいい話を始めたら、その時は山手線の駅名を頭の中で思い浮かべなさい。
そしてターミナル駅に来たら、『なるほど!』と『確かに!』と交互に相槌を打つんだ。
そうすればまた東京駅に戻ってきたとき、妻の話は終わっているはずだ。」
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それを気乗りしない見合い相手に実践した草彅君、見事にその二言だけでしのいだのだった。

ほぉーっと思った反面、なんて失礼なとも思った。

たとえくだらない話でも、毎日会話することに意味があるのではないか。

2人でずーっと黙っていたら、1人でいるよりもっと寂しい。



しかし、我が夫はこれを実行している。

私はその日あったことを話さずにはいられないのだが、以前は全く無視されるというか、無反応な事が多かった。

それを怒ると、今は二言だけ返してくれるようになった。

「ふん。」と「ま、いろいろあるわな。」

間違いなく夫の頭の中では緑色の電車が走り、駅ごとに違う発車メロディーが流れているはずだ。

不本意ではあるが、無視されるよりはまだいい。



でもやっぱり悔しいので、夫の恥ずかしい間違いを一つ暴露する。

前々回の一時帰国で東京にいた私達。

山手線に乗ろうと「やまのてせん」と言った私に、「違うよ、やまてせんだよ。」と言った。

大学時代を東京で過ごした夫なので、ここは私が間違えたのかと引き下がったが、その後やまのてせんが正しいと発覚。

うろたえた奴が放った一言。

「僕がいた頃はやまてせんだったんだ。



いやいやいや・・あんたのいた頃はすでにやまのてせんやから (-"-)



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マーフィーの法則に付け加えたい法則

ずいぶん昔、『マーフィーの法則』という本が流行った。

改めて調べてみると、やっぱり面白い。

例えば次のようなことが書かれている。

★サイトの「よくある質問」には、あなたが求める質問も答えもない

★母親は「こんな日もあるさ」と教えてくれたが、こんなにたくさんあるとは聞いていない。

★一話しか見なかったTVドラマ・シリーズの再放送を見ると、以前見た一話である。

★機械が動かないことを誰かに証明して見せようとすると、動きはじめる。

今見ても秀逸だ。

私も類にもれず、テレビシリーズは同じ話ばかりを何度も見、電化製品の不調を再現して見せられた試しがない。

「こんな日もあるさ」は永遠に続いたし、「よくある質問」で解決される事はほぼない。



ドイツに来てからは、また自分なりの法則が増えた。

駅に着く5分前に検索して「定刻通りの到着」となっている電車も、駅に着いたら10分遅れになっている。(いったい、その5分間に何が Σ( ̄ロ ̄lll)???)

駅のエレベーターやエスカレーターは、必ずどれかが壊れている。

良い事があった後には必ず悪い事がある。

嘘も方便♪と軽い嘘をつくと、必ず暴かれる。

普段は私に興味なさそうな人が、話しかけてほしくない時に限って話しかけてくる。

たくさんあったセントコインを全部支払ってスッキリした翌日の買い物の会計は、必ず下一桁が1セントで、またお釣りで9セントをもらってしまう。


そんなこんなで今日もまた「なんでやねーん」と叫びながら、、淡々とではなくどたばたと生きているのであります。(^^;

私はきっと一生静かに落ち着いてはいられないだろうなぁ…。







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母国へのお土産事情

一時帰国が近づいて、そわそわしてきた。

毎回悩むのがお土産。

消え物がいいので、今回は入浴剤にしようかとドラッグストアに行ったら、近所のベトナムレストランの店員さんを見た。

彼の前にはかごが置かれ、その中には山盛りの歯磨き。

何年かかってもこんなに消費できひんで・・・と驚いてよく見たら、彼が立っているのはリップクリームの陳列の前。

しかも腕組みをして真剣に悩んでいる様子。

彼はきっと母国へのお土産を選んでいるのだと思い至った。


関係ないけど、歯医者さんに薦められた歯磨き。 3種を毎日ローテーションで使うのがいいらしい。
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そう言えば、ドイツ語コースに通っていた時のクラスメイトと土産について話したことがある。

トルコ人いわく、お土産はハンドクリームに決めてるそうだ。

ドラッグストアの売り出しを狙って、棚にあるもの全部を買い占める。

安価で喜ばれるのでいいらしい。



その時、ガーナ出身の子は「土産は絶対ブラジャーだ。」と言った。

なんでもその子の出身地では、まだブラジャーが普通に買えないので頼まれるらしい。

「でもサイズが難しいやろ?」と聞いた私に「大丈夫。私は胸に手を当てるだけで相手のブラジャーサイズが分かるから。」

嘘つけー!!"(-""-)"

下着メーカーに何年も務めたゴッドハンドの持ち主やあるまいし、そんなわけないやろ。


その子の出身地はガーナの中でも田舎なようだ。

結婚式の写真を見せてもらったが、皆布をぐるぐる巻きつけたような衣装か、おじさんは腰布を巻き頭には動物の骨をかぶっていた。

Σ( ̄ロ ̄lll)

「こ・・・これいつの写真?」衝撃を乗り越え、やっと出せた質問への返答は「去年。(2010年)」だった。

21世紀の世の中で、いまだにこんな格好をした親戚に囲まれ、牛を連れて結婚式に向かう10代の花嫁がいるのだ。

この話を日本人にしたら信じてもらえなかったが、本当の話だ。

世界は広い。









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普段着でキャッチボール

以前別のところのブログ記事に、自分のドイツ語との闘いを野球に見立てたものを書きました。

それは次のようなもの。

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☆見逃し三振
 相手の言っている事がさっぱり分からず、一切何の反応もできないさま。

☆空振り三振
 何か話そうとはするが、口がパクパク動くだけで何も言えないさま。

☆振り逃げ
 事前に調べて自分の言いたいことだけは言えるが、相手の言ったことが分からずごまかして逃走するさま。

☆ぼてぼてのピッチャーゴロ
「えーと・・」「うーんと・・」と途中で悩みながら必要以上に時間をかけて1つの文章を話せるさま。
  しかもその文章は前置詞・動詞の変化など、どこかしら間違えている。

☆自打球
 自分が言った言葉が正しくなかった、あるいは全く理解してもらえず落ちこむさま。

☆盗塁
 相手の意表をつき、的確なドイツ語を話して驚かせるさま。 内心ガッツポーズ。

☆ライン上きわどい所でファウル
 正しいドイツ語をしゃべると見せかけて、一番最後の重要な単語を忘れ、相手をこけさせるさま。


本来なら会話は楽しめるものですが、私にとってのドイツ語会話はまだまだユニホームを着、ヘルメットをかぶってバットを持って・・・準備万端にしてからでないと挑めない試合のようなものなのです。

思い返せばドイツに来た当初はずっと「見逃し三振」でした。

徐々に段階を踏んで今はやっと「ピッチャーゴロ」や「ぎりぎりでファウル」が多くなってきたように思います。

本当の野球と大きく違うのは“勝つこと”を目的としていないこと。

あくまでも目標は“普段着でキャッチボール”なのです。

いつの日か電子辞書を手放し、ガチガチの頭も体も緩めて楽しく会話のキャッチボールができるようになるといいなぁ・・・。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

とここまでなのですが、改めて見てこれが3年前だったことに愕然としました。

実のところ、今もあんまり変わってないのです💦

変わったことといえば、ユニフォームに着替えずに普段着にサポーターくらいの出で立ちになったことと、電子辞書を持ち歩かないくらいでしょうか。

つい先日も初対面の早口のドイツ人と会話し、終わる頃には千本ノックを受けてゼーハー言ってる気がしました。 もうへとへと・・

それでこの記事を思い出したのです。

サポーターを外し、笑ってキャッチボールが続けられる日はまだ遠そうです。

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何でもストレートに言う人

日本人ほど遠回しに物を言う民族も、他にいないのではないかと思う。

今通っている所の歯科医は東欧出身だが、かなり直球で物を言う。

先日は怒られてしまった。

というのも、治療が終わって1か月後のコントロールに行ったのだが、その数日前から冷たい水が歯に沁みて少し痛かった。

でも予約はすでに取ってあるので、その時に言えばいいと思い、予定通りに行って症状を伝えたのだ。

すると先生は、「なんでもっと早く来ないの?前に痛かったら電話してすぐに来てって言ったでしょ!?」

「いや、今日予約を取ってあったし、水が沁みるだけだし(汗)‥‥。」

フー(ため息)


そして治療が始まってからは、私ではなく助手の女の子に矛先が向かった。

彼女が気を利かして先回りした事がとんちんかんだったのだ。

「あんたね、今それをできるわけないでしょ?」 バッサリ

「・・・・・。」



更に治療がすすみ、またしても“ピコ太郎風味”の黄色いゴーグルをかけられる段になった。

先生が助手に「あのゴーグル。」

「はい。」

私; あれ・・・・?

「あんたがかけてどうすんのー!!ヽ(`Д´)」

そう、あろうことかその助手はゴーグルを自分でかけていたのだ。

おもろい、おもろすぎる。 

彼女には新喜劇の素質があると見た。 ドイツを去る時は彼女をスカウトしよう。

そんな風に患者の前で怒られても、ため息をつかれても、全く動じることのない彼女。

だからこそあそこでやっていけるのかもしれない。


しかし歯科医という人たちは、どうしてこっちが大口を開けている時に色々聞いてくるのだろう。  返事できひんやん。

そして世界共通かもしれないのが、「痛かったら左手をあげて知らせてくださいねー。」というフレーズ。

前回も思いっきり左手を挙げてみたが、「はいはい。分かってます。」と軽く流された。

どうせやめてくれへんなら挙げさすなよー

立場のなくなった左手が可哀想やんか。





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ハイジの幻想

子供の頃楽しみにしていたテレビ番組に、“世界名作劇場”があった。

「フランダースの犬」や「母を訪ねて三千里」では泣き、「あらいぐまラスカル」ではあらいぐまを飼いたい、一緒にイチゴソーダを飲みたいと思い、「アルプスの少女ハイジ」では藁のベッドで寝て、とかしたチーズをのせた黒パンとヤギのミルクの朝ご飯を食べたいと心から憧れたものだ。

しかしここ数年トライという会社がハイジのアニメを使ったコマーシャルを流しており、それを見るとおんじやクララまでもが悪者キャラに変貌している。
yjimage.jpg※画像はお借りしています

昔のままのイメージを壊して欲しくないと思う反面、面白くてプッと吹き出してしまったりもする。

非難する人も多いらしいが、いずれにしても宣伝効果は抜群だと思う。

ラインスタンプまであったらしい・・・。
yjimage (1)

ふと思いついて、youtubeでドイツ語版ハイジを見てみた。

冒頭の曲からして全く違うし、なんといっても違和感満載なのがハイジやクララの声が低すぎること。

5歳やそこらの子供なのに、あれはないで・・・"(-""-)"

それでも懐かしい思いをかみしめながら見ていると、例の食事シーンが出てきた。

そうそうこれこれ・・・。

え?でも待てよ。

ヤギの乳を搾って作ったチーズは当然ヤギのチーズ。ということは・・・あのくっさいチーズ!?

ヤギの乳は飲んだことないけど、チーズから察するに当然臭いはずで、ということは憧れのあの朝ご飯は実は私は食べられない。Σ( ̄ロ ̄lll)

それに藁のベッドも、いくらシーツをひいてもきっとチクチクして寝心地も悪いだろう…。

衝撃の事実に、しばし呆然とした。

現実は時に残酷だ。



そんな中どんどんアニメは話が進み、ハイジはクララの待つフランクフルトへ到着。

実際の街を何度も見ているが、駅も大聖堂もレーマー広場も、どこをとっても忠実に描かれていた。

素晴らしい…。

子供の頃とは全く違う状況で見ても、やはり感動する。 良いものは良いのだ。

でもトライさん、今度はおんじに何をさせる気?









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ドイツでオカーンが大暴れ

クリスマス休暇が終わり、月曜から学校が始まった今週。

ドイツのヘッセン州ではバスの運転手がストを決行し、5日目になる今なお多くのバスが走っていない。

子供たちが通学するのに大変な目にあっても、ストは当然の権利だからという理由でわざわざ今週に合わせてやるのだろうか。

親たちは車で送り迎えをしたりしなければいけないのに、折しもの雪で道はこんな様子。
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雪が少ない我が町でさえこんななのだから、ちょっと山の方に行けばもっとひどい。
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昨日は雨が降り、雪が融けた・・・・と思ったらオカーンが来た。

オカーンというのはドイツ語でハリケーンの意味。

どうしても大阪のオカンに思えてしまう。

このオカーン、毎回名前がついていて、今回のはEgonエーゴンという名前らしい。(最大風速148km)

夜中にガタガタ窓が鳴ってるなと思ったら、このエーゴンが大暴れしたらしく、夫の通勤路では信号機が落ちていたと言う。

このおかげで木が倒れて道をふさぎ、飛行機が欠航し、電車も遅れている。

まさにカオス(混沌)だ。

そしてまた来週からは気温が下がり、マイナス10℃以下になるらしい。

今年の冬は想像以上に厳しくて、私の体が冬眠を所望している。

いつも旺盛な食欲に眠さがプラスされ、あったかい洞穴でもあれば吸い込まれるように入ってしまうだろう。

ドイツに炬燵がなくて良かった・・・・のかもしれない。






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誕生日のお振舞い

ドイツでは誕生日を迎えた本人が他の人にケーキや食事を振る舞うという習慣があります。

夫の会社でも誕生日を迎えた人がいると給湯室にケーキが置いてあるそうです。

どんなケーキか興味があるので、夫に頼んで毎回写真を送ってもらっています。

たいていの人はケーキ屋かパン屋で買ったケーキを持ってきている様子。
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中には独身男性で、妹が作ったというケーキを持参した人がいました。
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日本人から見るとかなり衝撃的なビジュアルです(^^;

しかし、ドイツ人には受けが良かったらしく、あっという間になくなったそうです。

一度日本人の駐在員が奥さん手作りのふわふわケーキを持参したら非常に受けが悪かったとか。

やはり美味しいケーキの基準がだいぶ違うようです。


うちは有り難いことに夫の誕生日が会社の長い休暇中にあるので、この義務を免れています。

夫よ、良い日に生まれてくれてありがとう(合掌)





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赤に対する抵抗

小さい頃から真っ赤な服を着た覚えがない。

その所以は母が赤い色が嫌いだったから。

いつも緑や青っぽいチェック柄などを着せられていた。

自分の意志で服を買うようになってからも、選ぶのは紺やグレー、せいぜい芥子色くらいで赤は選ばなかった。

でも一時期変身写真にはまり、普段着ない色を着ようと真っ赤な着物やチャイナドレスを選んだら、これが皆に受けが良かった。

自分ではなんだか落ち着かないこの色が、顔映りがいいらしい。

それからは赤が気になるものの、鏡の前で合わせてみるだけで結局買うまでに至らなかった。

なんか“いちびってる(関西弁で調子に乗ってる)”気がしてしまうのである。


それがこっちに来て女性服売り場を見ると、鮮やかな色が多いこと。

実際街を歩く人の格好も、日本と比べて色とりどりだ。

お年寄りでも堂々と真っ赤なコートを着る。

全身を赤でコーディネートしている人もよくいる。

それを見てちっともおかしいとは思わないのだけど、自分でやる勇気はない。


ところが今日、フリースの上着を買いに行って暴挙に出てしまった。
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写真で見ると紫っぽいが、実際は赤に黒が混じっている。これと青の二択だったのだが、珍しく青には手が伸びなかった。

昔聞いたことがある。「年を取ると自然と赤い物を着るようになるんだ。」と。

これも老化現象の一つなのだろうか。


しかしこれだけは言える。 いくら年をとっても赤いパンツだけは穿かない。








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プロフィール

かみーれ

Author:かみーれ
ドイツ人が日本人と似てるって?!誰が言ったのそんなこと。
住まなきゃ分からないドイツ人のいい加減さにしょっちゅうキレる毎日ですが、住めば都で早や7年。
どんな事も笑いに変えて、“笑ってもらえりゃ丸儲け”で日本人の夫と二人たくましく生きています。

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