• エアフルト最後は“街で見かけた変な物”です。建物の上で威張っている“ちょうちんブルマ”。鳥だかライオンだか・・・・??? 隣りの天使は召使い的な・・・?サメ?かと思ったら下に書いてあるのを見ると棒鱈らしい。赤い牛。 前足折り曲げて、ネコの箱ずわりっぽい。(*´艸`*)クレーマー橋の家のベランダから見てたこのお方。例の親切な方に聞いたところ、ティルオイレンシュピーゲルだそう。ティルオイレンシュピーゲルというの... 続きを読む
  • エアフルト第3弾は、いよいよクレーマー橋です。ここは橋の上に店が建ち並ぶ人気スポット。まずは橋らしさが分かるように川の側から。すると何やらベンチの上に黒い人形が。同じように写真を撮っていた人が説明してくださった事には、この子は“ピティ プラッチュ”といい東ドイツ時代に人気だったキャラクター、ザントメンヒェンの仲間だそうだ。「反対側にザントメンヒェンもいるよ。」と教えてもらい行ってみた。いたー!! ち... 続きを読む
  • 前回の続きです。ドーム広場を後にして向かったのはフィッシュマルクト。 ここには市庁舎がある。どこの広場でもそうだが、取り囲むように建つ建物は立派な装飾があったりして美しい。なぜか市庁舎横にいたこのお方。 この時はすっかりスポンジボブだと思っていた。にしちゃあ茶色いし、なんかブツブツがあるし・・・と思って調べたら“ベルント”というパンのキャラクターだと分かった。 なんでも毒舌なんだとか。 私とは気が合... 続きを読む
  • テューリンゲン州の州都、エアフルト。旧東ドイツだけに信号はアンペルマンが多い。 その中でもレアな傘さしアンペルマンを発見!(駅からBahnhofstr.を中心部に向かって行ったすぐの交差点)そして出る一つ目の広場、アンガー広場にはドイツの子供たちの人気者、マウスとエレファントがいる。マウスたちのバックにはめちゃめちゃ立派な郵便局。そしてここが大聖堂のあるドーム広場。  左が大聖堂で、右はセヴェリ教会。振り返る... 続きを読む
  • 前回の続きです。ようやくたどり着いたマルクト広場には、この地方の名物テューリンガーブラートヴルストの屋台。ドイツ国中どこでもソーセージはあるが、この地方のは1本150gという決まりがあるらしく、大きくてハーブのきいた美味しいソーセージだ。こちら市庁舎。反対側にはツーリストインフォメーションとカラフルな建物。観光ツアーのレトロなミニバスも石畳の街並みに映える。イースターマーケットといえばうさぎと卵。 そ... 続きを読む

かみーれ

在独10年。
毎日ほぼスーパーに行くだけの引きこもり生活。